社員紹介

お客様目線。この気持ちは、絶対にわすれません。

2010年 入社

審査部三浦 廣美

お客様目線。この気持ちは、絶対にわすれません。

2010年 入社

審査部三浦 廣美

お客様目線。この気持ちは、絶対にわすれません。

2010年 入社

審査部三浦 廣美

インタビュー

INTERVIEW

Q. 仕事の内容は?

審査業務とあわせて、営業部のお客様フォロー業務を担当しています。審査部では事業用家賃保証の決裁業務を担当しています。財務状況だけでなく、事業内容や入居予定の物件概要を確認しつつ、お客様へのヒアリングを交えながら審査を進めています。また、既存商品では満たせない多様なお客様のニーズにお応えできるよう、弊社がこれまで培ってきた与信ノウハウを活かし、営業部と協同で新しいサービスを立案しています。私たちがお客様のもっとも身近な相談窓口になれるよう心掛けています。

Q. 職場の雰囲気は?

全体的に若い会社です。社長もそうですが40代までの社員しかいません。年功序列の縦社会ではないので、アイデアや経営陣に伝えたいことなど、自分の意見をポジションに関係なく発信できる風通しの良い雰囲気です。アルバイト、新卒、中途入社の方でも早い段階で会社に馴染んでいます。金融サービスの業界は「お堅い」イメージを持たれがちですが、入社された方はそのギャップに驚かれることが多いです。

Q. 仕事上心掛けていることは?

キャッチフレーズにある「お客様目線」です。常にお客様のニーズを理解し、いつでも必要な時にサポートできるよう、些細なことでも連絡をいただける関係でありたいと思っています。そのためにも情報収集や知識レベルの向上など日頃の努力は欠かせません。審査業務でも画一的な事務処理に終始することのないようにしています。書類だけでは伝わらないお客様の熱い想いや目標を直接お聞きし、出来るかぎり希望通りお応えできるよう努めています。

Q. 仕事の面白いところは?

個人事業主、法人企業の代表や役員といった「経営者」の方と身近に接することができることです。業種も様々で幅広い知識を得る機会があります。実際に対面することで、自身の固定概念はなくなりました。この会社に入らなければ、ここまで上層部の方々と接点を持つことができなかったと思いますし、日々学ぶことが多いので勉強になります。

就職活動中の方へ
メッセージ

売掛保証というサービスについては、「初めて聞いた」「よく知らない」という事業者の方が大勢いらっしゃいます。企業間の商取引であれば必ず直面する「取引をどうやって管理するのか」(取引先の選定、取引金額の決定、取引先からの入金管理、支払期日における未入金リスクなど)の解決ツールの提案が私達の仕事です。顕在化していないニーズを引き出し、需要があるのにまだまだ知られていない売掛保証を一緒に広めていきましょう。

1日の仕事の流れ

WORK FLOW OF A DAY
  • 8:00

    出社

    早めに出社します。今日のToDo確認や日経新聞を読む時間にしています。

  • 9:00

    チームでの朝礼

    昨日の実績や情報共有をします。メンバーの行動予定を把握して本日の業務開始です。

  • 10:00

    外出

    私の業務はデスクワークだけではありません。より身近な存在に感じてもらえるよう、お客様のもとへ定期的に訪問しています。

  • 13:00

    審査業務

    日々多くのお問い合わせをいただきます。限られたリソースで効率的に業務遂行できるようチームで役割分担をしています。

  • 16:00

    クライアント企業への電話連絡

    調査業務だけでなく、保証をご利用いただくお客様とのコミュニケーションも大切な業務のひとつです。お客様が本当に必要としていることは何か?重要な視点です。

  • 19:30

    アフター

    筋肉系ヨガやセミナーに参加して仕事モードをリセットしに行きます。今日も一日お疲れ様でした!

off

休日の過ごし方

オンとオフの切り替えを大切にしています。とくに週末は出来るだけ身体を動かして、1週間の疲れやストレスを発散するようにします。一番のストレス解消は大好きなプロ野球チームを応援すること。年間15試合以上はホームゲームを観戦しに行きます。大きなスタジアムで大好きなチームを全力で応援すると気分爽快、自然と元気が湧いてきます。

マンガで解説 売掛保証
マイナビ2018